会社沿革|旭コンステック株式会社

会社沿革 | 企業情報Company

1965年4月1日 三重県桑名市和泉24において旭工務店を創立し、
旭化成株式会社中部地区第1号ヘーベル施工店として発足。
1966年7月1日 株式会社旭工務店とする。資本金200万円。
1969年2月1日 資本金500万円に増資。
1969年3月1日 旭化成穂積工場内に鉄工部を新設、A・H・Sパイルの鉄筋編成を開始。金沢市に北陸事務所を開設。
1970年7月21日 資本金1,000万円に増資。
1973年4月1日 関係会社旭設計工務株式会社を(後の旭建設工業株式会社)資本金300万円で設立。
ヘーベル設計施工の体制を強化する。
同時に従来の工事専門から設計-販売-施工と一貫体制をとる。
1974年10月1日 株式会社旭工務店の資本金2,000万円に増資。
1976年6月1日 関係会社旭中部資材株式会社を資本金500万円で設立。
旭化成株式会社中部地区特約代理店としてヘーベルライトの本格的販売と施工を開始。
1978年6月12日 本社新社屋を名古屋市中村区上石川町に竣工。事業開始。
1979年4月1日 旭化成株式会社住宅事業部ヘーベルハウスの東海地区第1号工事店として発足し、
ヘーベルハウスの設計から施工を担当。同時にヘーベルハウス担当部門として天白営業所を開設。
1981年10月1日 旭化成穂積工場内の当社鉄工部門を分離独立させ新会社旭技工株式会社を資本金500万円で発足。
1982年7月1日 知立市に東部営業所を開設。
1983年4月1日 株式会社旭工務店と旭中部資材株式会社の商号を同時に交換し、旭建設工業株式会社、旭技工株式会社の関係会社を含め業種別に業務の再編成を行い、旭中部資材グループとして新発足するとともに幅広い建築分野への体制強化を図る。
1984年7月1日 関東地区チチブILB販売施工代理店の株式会社大二を合併し、弊社東京営業所を開設。
1986年4月1日 羽島市に西部営業所を開設。
1986年10月1日 資本金3,000万円に増資。
1987年10月1日 合理化の一環として、住宅関連部門(旭建設工業、旭工務店、旭中部資材住宅資材部)を
海部郡美和町へ統合移転し、美和事業所を開設。
1988年4月1日 希創エンジニアリング㈱を吸収し、新社名アサコーエンジニアリング㈱として関東地区において
住宅関連事業を開始。
1990年4月16日 名古屋市北区に名古屋営業所を開設。
1990年10月1日 旭中部資材株式会社の資本金9,000万円に増資。
1991年10月17日 従業員持株会発足。
1991年12月30日 加賀市に研修センター開設。
1992年3月26日 資本金14,262万円に増資。
1992年9月7日 東京営業所を中央区日本橋本町に移転し、関東建材事業部を開設。
1992年10月1日 中部地区の各営業所を統合し、名古屋市中区丸ノ内に中部建材事業部を開設。
1992年10月15日 資本金54,412万円に増資。
1993年4月1日 グループ子会社3社(旭建設工業㈱、㈱旭工務店、アサコーエンジニアリング㈱)を吸収合併。
北陸営業所と加賀営業所を統合。
1994年8月10日 大野工場開設。
1995年6月9日 子会社旭技工株式会社の資本金を1,000万円に増資。
1995年6月26日 中部建材事業部、住宅事業部をそれぞれ建材部、住宅部に改め、
中部事業所として海部郡美和町に統合する。
1995年10月30日 資本金58,162万円に増資。
1999年3月31日 北陸営業所を閉鎖。
1999年8月1日 本社を合理化の一環として海部郡美和町に移転。
1999年12月10日 子会社エービック技販株式会社を岐阜県揖斐郡大野町(生産部内)に設立。
2002年11月1日 名古屋市中区栄にて未来型住宅展示場リアルスタジオ名古屋の開設。
2005年2月9日 エービック技販株式会社を旭建設株式会社(愛知県海部郡美和町)に商号変更。
2005年3月31日 リアルスタジオ名古屋を閉館。
2005年5月31日 旭技工株式会社、旭化成穂積工場内協力業者の合理化の一環として解散。
2005年10月9日 本社新社屋を愛知県海部郡美和町に竣工。
2006年8月9日 資本金48,000万円に減資。
2007年2月22日 古河工場開設。
2009年8月1日 ライフケアセンター開設。
2011年7月6日 金沢市に北陸出張所を開設。
2012年10月1日 仙台市に東北営業所を開設。
2012年10月22日 業務拡張のため、東京支店を中央区日本橋堀留町から富沢町に移転。
2014年4月1日 北陸出張所を北陸営業所に名称変更。
2016年4月1日 旭中部資材株式会社から旭コンステック株式会社へ商号変更。